FXの学習方法

システムトレードに必要なテクニカル分析

システムトレードに必要なテクニカル分析
読者

業務をマニュアル化するメリット・デメリットを徹底解説

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そのため既存の社員が教育することになるのが一般的ですが、既存社員も自分の仕事があるため付きっきりで教育することはできません。
そんなときに役に立つのが「マニュアル」です。
マニュアルはいわゆる「行動指示書」ですので、何も知らない新入社員たちもマニュアルを読めばある程度、仕事の全体像や業務内容は理解できるようになります。

2.業務の標準化・効率化

このように、マニュアルには重要な意味があります。
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マニュアル化のメリット

ワイルダーのテクニカル分析入門 オシレーターの売買シグナルによるトレード実践法 /J.ウエルズ・ワイル 長尾慎太郎 井田京子 株・資産運用

引き継ぎがスムーズに行える

マニュアル化のデメリット

マニュアル通りにしか動けなくなる

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マニュアルに力を入れている企業の特徴

1. マニュアルを重要視している

マニュアルという「道具」を上手く運用している企業です。
ただ存在しているだけではただの文書です。
そうではなく、きちんと「目的」がありその目的を達成するためにマニュアルを正しく「運用」しているのです。
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2. 標準化・効率化を目指している

3. 攻めの姿勢を取っている

ワイルダーのテクニカル分析入門 オシレーターの売買シグナルによるトレード実践法 /J.ウエルズ・ワイル 長尾慎太郎 井田京子 株・資産運用

マニュアル最大限に活用して効果を得るためには、活用しやすく最も効果の見込めるマニュアルを作成することが大切です。
最近では、マニュアルをインターネット上で作成する専用サイトもあります。
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マニュアルを活用するためには常に新しい情報にしなければならないことを考えると、インターネットで作成することはおすすめの方法と言えます。

システムトレードに必要なテクニカル分析

「FXのテクニカル分析ってなに?」

「テクニカル分析をする意味は?」

「初心者でもできる簡単なテクニカル分析が知りたい」

FXのテクニカル分析は、チャート画面に表示される テクニカル指標やチャートパターンを基に相場を予測する分析手法 です。

「テクニカル」という言葉から難しそうなイメージがありますが、視覚的に分析でき簡単な手法であればスグに試せる分析手法ですよ!

この記事では、私が初めて実践した移動平均線を使ったテクニカル分析のやり方を、通貨ペアや時間足選びから最後の利益確定の決済までの流れを丁寧に解説しています。

また、テクニカル分析してるけど結果が出ない人向けに、意味のあるテクニカル分析をするための6つのコツを紹介しています。

・FXのテクニカル分析とは?
・意味のあるテクニカル分析をするための6つのコツ
・初心者でもスグできる移動平均線を使ったテクニカル分析の使用手順
・視覚的にわかりやすい初心者向けテクニカル指標4選
・おすすめのテクニカル指標の組み合わせ
・FX初心者におすすめテクニカル分析の勉強手順

テクニカル分析とは?

テクニカル分析とは

テクニカル分析とは、 テクニカル指標(インジケーター)やチャートの形状(チャートパターン)から未来の相場を予測する分析手法 です。

大前提として為替の動きは、世界の投資家の集団心理を具現化した結果です。

簡単に言ってしまえば、FXは通貨売買の多い方向を見極める投資で、見極める方法の一つがテクニカル分析です。

トレンド系

トレンド系のテクニカル指標は 相場の方向感を判断できる指標 です。

トレンド系は、純粋に過去チャートの傾向から相場の流れを示しているので、トレンド相場の有無を見極めるのに有効です。

FXにはトレンド相場という、継続して価格が上昇及び下降し続ける相場があります。

次の図解のようにうまくトレンド相場に乗る手法を順張りと呼び、FXで最も稼ぎやすい手法の一つです。

順張りイメージ

トレンド系のテクニカル指標は、主に相場の方向感を確認するのに適しており、トレンド系の代表格である移動平均線を例にすると、右肩上がりだったら上昇、右肩下りなら下降トレンドと判断します。

【トレンド系の代表的なテクニカル指標】
・移動平均線
・ボリンジャーバンド
・パラボリック
・DMI(ディーエムアイ)

など

トレンド系の多くは過去チャートから算出する仕組み上、チャートに反映されるのが遅い欠点もあります。

オシレーター系

オシレーターとは、 相場の買われすぎ売られすぎを判断できるテクニカル指標 です

オシレーターはその瞬間の過熱度が把握できるため、相場の流れが切り替わるタイミングを確認するのに使われます。

オシレーター系はリアルタイムに反映されるため、トレンド系より瞬発力が高く短期トレードにも向いています。

【オシレーター系の代表的なテクニカル指標】
・MACD(マックディー)
・RSI(アールエスアイ)
・ストキャスティクス
・モメンタム

など

ファンダメンタルズ分析との違い

テクニカルとファンダメンタルズ

ファンダメンタルズ分析を一言でいうと、 世界経済や金融などの情報を基に相場を予測する分析手法 です

ファンダメンタルズは、アメリカの雇用統計などの定期的に行われる経済指標と、リーマンショックのような突発的なイベントの2種類あります。

テクニカル分析は意味ないのか?6つのコツ

テクニカル分析のコツ

①トレンド系とオシレーター系を組み合わせて使う
②長期足での分析を優先させる
③初心者はひとつのテクニカル分析から始める
④ファンダメンタルズ分析も使う
⑤逆張りは無理に狙わない
⑥自動分析ツールも参考にする

これから解説する6つのコツは、テクニカル分析を行う上で大前提のコツなので必ず覚えましょう。

①トレンド系とオシレーター系を組み合わせて使う

テクニカル指標は トレンド系とオシレーター系を組み合わせて使いましょう。

先述しましたが、トレンド系は相場の方向感オシレーター系は売買の過熱度と分析内容が異なるため、組み合わせることでそれぞれ分析できない要素を補完できます。

②長期足での分析を優先させる

テクニカル分析の時は、なるべく 長期足の分析結果を優先させましょう。

理由は、長期足の動きの方が信頼度が高いからです。

つまり、過去の世界経済・金融イベントの結果である長期足は、短期足の瞬間的な動きよりも信頼できるデータとなります。

③初心者はひとつのテクニカル分析から始める

初心者がテクニカル分析に取り組む時は、 ひとつのテクニカル指標から始めましょう。

理由はシンプルでいきなり複数取り組むと難しくて挫折するからです。

④ファンダメンタルズ分析も使う

テクニカル分析がメインでも 必ずファンダメンタル分析もしましょう。

なぜなら、ファンダメンタルズ要因の大イベント発生時は、テクニカル分析が機能しないケースがあるからです。

⑤逆張りは無理に狙わない

逆張りイメージ

初心者は 逆張りを無理に狙うのはやめましょう。

理由は、トレンドが終わる直前にエントリーする難易度もリスクも高い手法だからです。

逆張りとは、 相場が反転すると予測してエントリーする手法 で、順張りと比較して予測が外れた場合の損失が大きく、勝てたとしても利益は少ない傾向があります。

⑥自動分析ツールも参考にする

お天気シグナルイメージ

テクニカル分析のサポート役として、 自動分析ツールを使うと勝率upの可能性が高くなります。

ひとつ目は、移動平均線などの一般的なテクニカル指標の売買シグナルを知らせてくれるツールで、もうひとつは現行チャートと過去チャートを比較して未来の値動きを予測するツールがあります

私が実際に使って検証したぱっと見テクニカルは、自動分析ツールの予測に従っただけで勝率87%を叩き出しました!

7SETEPでスグ試せる!移動平均線を使った簡単順張り手法

7STEP順張り手法

STEP1:トレード環境・指標の設定
STEP2:ゴールデンクロスを探す
STEP3:長時間足で相場の流れを確認
STEP4:オシレーター系を組み合わせる
STEP5:エントリーは2回目の反発後
STEP6:損切りのサイン
STEP7:利益確定ポイントを決める

STEP1:トレード環境・指標の設定

STEP2:ゴールデンクロスを探す

ゴールデンクロスの確認

初めに15分足のチャートに5日(短期)と30日(長期)の移動平均線を表示させ、 ゴールデンクロス及びデッドクロスを探します。

ゴールデンクロスは移動平均線で使われる手法の一つで、複数期間の移動平均線を表示させ、短い期間の移動平均線が長い期間の移動平均線をクロスして貫く状態を指します。

ちなみにゴールデンクロスは下から上にクロスする上昇への転換サインで、逆の上から下にクロスする下降への転換サインをデッドクロスと呼びます。

【ゴールデンクロス・デッドクロスの例】

ゴールデン・デッドクロス例

ゴールデンクロスは、相場が下降から上昇に転換するサインなので、今後上昇すると予測して順張りを狙ってみましょう。

STEP3:長時間足で相場の流れを確認

長時間足で相場感の

順張りでエントリーする時にとても重要なのが、 長期時間足でも同方向にトレンドが発生しているか の確認です。

先述のコツでも解説しましたが、短期足よりも長期足の動きの方が信頼度が高いからです。

STEP4:オシレーター系を組み合わせる

RSIを確認

次は オシレーター系のRSIを使ってエントリーの根拠を探しましょう。

理由はコツでも解説した通り、トレンド系とオシレーター系それぞれ別の視点で根拠を見つけるためです。

今回は上昇するという根拠が欲しいため、売られすぎのサインである30ラインにタッチして反発しているかを確認します。

STEP5:エントリーは2回目の反発後

二回目の反発後にエントリー

私のエントリーのタイミングは、 上昇後の2回目の反発を確認した後 です。

なぜなら、1回目の反発後だと早すぎてトレンドに発展しない、3回目だとトレンドが終わってしまう可能性があるからです。

STEP6:損切りラインを決める

損切りラインを決める

私が順張りでエントリーした時の損切りは、 2回目の反発ラインを超えたラインに設定しています。

STEP7:利益確定ポイントを決める

利益確定ポイント

私の利益確定ポイントは 短期移動平均線が水平に推移したタイミング です。

理由は相場が均衡しトレンドが終わると判断しているからです。

初心者におすすめなテクニカル指標4選

おすすめテクニカル指標

【トレンド系】移動平均線
【トレンド系】ボリンジャーバンド
【オシレーター系】MACD(マックディー) システムトレードに必要なテクニカル分析
【オシレーター系】RSI(アールエスアイ)

【トレンド系】移動平均線

移動平均線お設定例

移動平均線とは一定期間の為替の動きを平均化した線で、 相場の流れを読み取るのに適している指標 です。

移動平均線の期間はトレーダー自身で設定でき、例えば5分足で移動平均線「10」と設定すると直近10本のローソク足の終値を平均した数値、つまり「5分 × 10本 = 50分間」の平均値が表示されます。

見方はとてもシンプルで全ての線が 右肩上がりなら上昇トレンド右肩下がりなら下降トレンド と読み取ります。

【トレンド系】ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドは、移動平均線にσ(シグマ)と呼ばれる線を加えた指標で、「 値動きが大体この帯(バンド)中に収まる 」といった情報を教えてくれるテクニカル指標です。

ボリンジャーバンドは、移動平均線1ラインに加えて上に「+σ1〜3」の3ライン、下に「-σ1〜3」の3ラインで合計7つのラインで構成されています。

各σ(シグマ)はバンド内に収まる確率を意味しており、それぞれσ1以内に収まる確率が68.35%、σ2以内が95.4%、σ3以内が99.7%と決まっています。

ボリンジャーバンドは縦幅の大きさで売買の過熱度7つのラインの方向でトレンドの有無ローソク足との位置関係で相場の異常性と、3つ相場の状態を読み取れる優れた指標です。

例えば売買の過熱度をみる場合は、上のチャート画面のように +3σにローソク足が触れたら「下がる」-3σに触れたら「上がる」 と判断してトレードします。

【オシレーター系】MACD(マックディー)

MACDイメージ

MACD(マックディー)は、 短期の移動平均線と長期の移動平均線の差分を可視化したテクニカル指標 です。

簡潔にいうと通貨の「買われ過ぎ、売られ過ぎ」に加えて「相場の方向感」も見ることができる指標です。

MACDは破線のシグナルラインと山の形のような縦ラインのMACDラインの二つで構成されています。

ゴールデンクロスは、MACDラインがシグナルラインを下から上に突き上げた状態、デッドクロスは反対に上から下に突き抜ける状態を指します。

ゴールデンクロスの場合は、 上昇の勢いが強いため「買い」 でエントリー、デッドクロスは 下降の勢いが強いため「売り」 でエントリーします。

【オシレーター系】RSI(アールエスアイ)

RSI

RSI(アールエスアイ)は一言で言うと 買われ過ぎ、売られ過ぎの過熱度 を判断できるテクニカル指標です。

RSIは0%〜100%で表示され100%に近いほど買われ過ぎ0%に近いほど売られ過ぎと判断できます。

テクニカル分析での考え方は、RSIが 30%(売られ過ぎ)に達したら「買い」70%(買われ過ぎ)に達したら「売り」 でエントリーします。

理論もボリンジャーバンドと似ており、異常に買われすぎているから正常に戻るだろうという考え方です。

RSIのオススメの期間設定は「14」です。これはRSI考案者のJ.W.ワイルダーが提唱した標準値であり、多くの投資家が使っています。

初心者におすすめのテクニカル指標の組み合わせ

テクニカル分析のコツでも触れましたが、テクニカル分析の時に使うテクニカル指標はトレンド系とオシレーター系を組み合わせて使うのが効果的です。

①移動平均線(トレンド) + RSI(オシレーター) システムトレードに必要なテクニカル分析
②ボリンジャーバンド(トレンド) + MACD(オシレーター)

①は相場の流れを見る「移動平均線」売買の過熱度を見る「RSI」、②は相場の方向感、相場の異常性を見る「ボリンジャーバンド」売買の過熱度に特化した「MACD」互いに見れないものをバランスよく補っている組み合わせ です。

FX初心者のテクニカル分析おすすめ勉強法

勉強法

【STEP1】書籍やサイトで基礎を学ぶ
【STEP2】デモトレードで試す
【STEP3】少額トレードで実践を経験する

【STEP1】書籍やサイトで基礎を学ぶ

テクニカル分析の基礎を学ぶなら 書籍やFX会社公式の解説サイトがおすすめ です。

なぜなら、書籍なら著名なFX有識者、FX会社公式サイトならFX運営者と情報の発信元が信頼できるからです

『岡安盛男のFX攻略バイブル』
著名アナリストの岡安氏が解説するFX入門書。基礎だけでなくトレードスタイル毎のコツまで解説して上級者まで愛用できる内容。

『めざせ億り人!マンガでわかる最強のFX入門』
マンガ形式でFXの基礎を学べる未経験・初心者向けの一冊。文字だけだと飽きちゃう人におすすめ。

FXは少額資金で始められる!初心者におすすめのFX会社8選も紹介

読者

  • FXを始めたけど時間がないし、売買の判断が難しいから自動売買ツールを使ってみたい
  • FXの自動売買ツールは稼げるの?なんか怪しくない?
  • FXの自動売買とは何か開設
  • 自動売買のメリット・デメリットを紹介
  • システムトレードに必要なテクニカル分析
  • 最後におすすめの自動売買ツールを紹介

FXの自動売買(システムトレード)とは?

  • システムが自動でトレードしてくれる
  • 自動売買の種類は3種類
  • 裁量トレードとの違い

①:システムが自動でトレードしてくれる

  • 移動平均線のゴールデンクロスで「買い」デットクロスで「売り」
  • ある価格帯に近づいてきたら「買い」もしくは「売り」を入れる

②:自動売買の種類は4種類ある

1.リピート型

ルールに従って機械的にトレードが行われるため「人間の感情が一切介入しない」ことが強みです。

設定型は中・上級者向けの自動売買です

4.MT4型

③:裁量トレードとは「心理的な負担」が違う

システムトレードに必要なテクニカル分析
自動売買 裁量トレード
取引方法 機械的に取引 個人で売買のタイミングを判断
稼げる難易度 コツコツで利益になる可能性はある 9割が負けると言われている

裁量トレードとの大きな違いは「心理的な負担」の違いです。

自動売買(シストレ)デメリット

  • 100%勝てるわけではない
  • チャート分析の能力が身につかない
  • 詐欺が多い

デメリット①:100%勝てるわけではない

自動売買のソフトは過去のデータに基づいて「次はこのように動くだろう」といった予測に基づいてプログラムされています。

デメリット②:テクニカル分析の力が身につかない

裁量トレードで勝てるようになると「自分だけの稼げるスキル」が身につきますが、自動売買ではこういった技術は身につきません。

デメリット③:詐欺が多い

FXの自動売買の界隈には、怪しいツールは結構売られていますが、こういったツールは絶対に購入してはいけません。

FX自動売買にかかる費用はどれくらい?

  1. 必要証拠金
  2. 自動売買の購入費用
  3. VPSの契約費用

必要資金①:取引する用の証拠金

必要証拠金②:自動売買ツールの購入費用

必要証拠金③:自動売買を稼働させるためのVPS費用

そこでVPSを利用することで、さまざまなリスクを減らし「安定して」FXの自動売買ツールを運用できる、ということです。

  • 常に安定してプログラムを動かせる
  • PCスペックは普通でOK
  • 機械の管理が必要ない

FXの自動売買は初心者でも稼げるの?

結論、稼げる可能性は十分あります。

  1. 24時間トレードできるから
  2. 「感情抜き」でトレードできるから
  3. 初心者でも扱いやすいから

①:24時間トレードできるから

FXの自動売買であれば、仕事中・睡眠中でも稼働してくれるので、初心者にとって大きなハードルである「チャートの監視」をする必要がなくなります。

②:感情に左右されずにトレードできるから

③:初心者でも扱いやすいから

とはいっても一度設定してしまえば、あとは自動的にトレードを繰り返してくれるので、初心者でも扱いやすい部類に入ります。

FXの自動売買で稼ぐコツ

  1. ある程度の資金力がある
  2. バックテストを信頼しすぎない
  3. 自分にあった注文方法を理解する
  4. 損失や利益に反応しすぎない
  5. 一定期間は同じルール手法を貫く

①:ある程度の資金力がある

  • 資金が100万円の人場合
    目標が資金の10分の1であり、リスクを抑えながら運用できる
  • 資金が10万円の人の場合
    資金が100万円の人に比べて、目標が資金の100%であるため、資金を溶かしてしまうリスクが高まる

ここで言いたいことは「資金力がないなら自動売買はやるな」ということではなく、「資金力がないなら大きな利益を狙うべきではない」ということです。

②:バックテストを信頼しすぎない

バックテストの成績が良い場合でも、実際の相場では「人間の感情が介入する」ため、実戦で勝てるようになるとは限りません。

つまり、バックテストには信頼を置きすぎず、あくまで参考の1つとして捉え、自分で検証していくことが重要になります。

③:自分にあった手法を理解している

そういった方は、「ポジション数」「投資する金額」「リスク許容額」この辺りをある程度ルール化して、自分なりのルールを持っておくと良いでしょう。

④:損失や利益に反応しすぎない

⑤:長期間同じルールを続ける

長期で運用してみて勝てるならそのまま続ける、逆に長期でも勝てないなら別のツールにしてみるか、設定をいじる。こういった改良をすることで、自動売買で勝てる確率が上がっていきます。

FX自動売買ツールを選ぶポイント

  • 実績
  • 少額取引が可能か
  • 手数料
  • 自動売買ツールの種類

①:実績があるか

先ほども説明しましたが、こういった実績やバックテストを信頼しすぎることはやめたほうがいいでしょう。

②:少額取引が可能か

  • トライオートFX
  • みんなのシストレ
  • トラッキングトレード
  • iサイクル2取引

FXの手数料としてはスプレッドが有名ですが、自動売買ツールを利用する場合には通貨ペアを「購入」「売却」する際にも手数料がかかる場合があります。

システムトレードに必要なテクニカル分析
スプレッド(ドル/円) 手数料
みんなのシストレ 1.9銭 無料
トライオートFX 0.3銭 片道20円
iサイクル2取引 0.9銭 片道20円
トラッキングトレード 0.2銭 片道20円

④:自動売買ツールの種類

「選択型」であれば、FX会社が用意したツールを選択するだけなので、初心者でも十分利用可能です。

おすすめのFX自動売買ツール

第1位:トライオートFX

おすすめ第一位はインヴァスト証券のトライオートFXです!

収益率 160%以上
スマホ対応
手数料 片道20円
通貨ペア 17種類
取引単位 1Lot=1,000通貨

第2位:iサイクル2取引

システムトレードに必要なテクニカル分析
実績 57.5%
スマホ対応
手数料 片道20円
通貨ペア 29種類
取引単位 4,000円〜

第3位:みんなのシストレ

実績 160%以上
スマホ対応
手数料 片道20円
通貨ペア 17種類
取引単位 1Lot=1,000通貨

第4位:トラッキングトレード

第4位はトラッキングトレードです!

実績 85.2%
スマホ対応
手数料 片道20円
通貨ペア 24種類
取引単位 4,000円〜

FX自動売買のまとめ

  • 自動売買(シストレ)とはプログラムが人の代わりにトレードしてくれる
  • 自動売買ツールには大きく分けて4種類ある
  • 自動売買なら初心者でも勝てる可能性がある
  • 詐欺は多いが、実績のあるツールを利用することで回避できる
  • 初心者には「リピート型」か「選択型」がおすすめ
  • 最後におすすめの自動売買ツールを紹介

自分なりにカスタマイズしてみたかったり、自分の手法を落とし込みたい場合はMT4などでプログラムすることで、自分だけのツールを作成することもできます。

システムトレードに必要なテクニカル分析

誰でもかんたんシステムトレード

コラム「もっと知りたい!セントラルミラートレーダー」

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FX自動売買 (システムトレード) は、
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複雑な設定は一切なし

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ランキング大公開

2021年8月2日 ~ 2021年8月6日

システムトレードに必要なテクニカル分析
順位 ストラテジ名 通貨ペア 決済損益(円) 証拠金レベル(円)
4
5

集計方法 お客さまが採用していたストラテジの決済損益のうち、お客さま全員の取引口座で発生した損益の合計が大きい順にストラテジを表示しています。集計対象は自動売買(AUTO)のみで、マニュアル取引は含めていません。 証拠金レベル 「必要証拠金 × 最大建玉数 × 2」 となります。それぞれ項目の説明は、以下をご覧ください。
必要証拠金 ⇒ 1万通貨あたりの取引に必要な証拠金。円換算レートは前営業日の当社終値を使用しています。
最大建玉数 ⇒ ストラテジが同時に保有することができる建玉数。最大値「4」ですが、各ストラテジが設定している初期値を採用します。
この「証拠金レベル」は「この金額なら、大丈夫!」というものではなく、どちらかといえば、「必要最低限の金額」であると考えてください

FX取引の高性能ツール「MT4」とは何か?その特徴や利用できる証券会社を徹底解説

FX取引の高性能ツール「MT4」の特徴や使い方、利用できる証券会社をご紹介

MACDは、市場動向の転換点を見極める際に役立ちます。MACDは「Moving Average Convergence Divergence」の略で、一般的に「マックディー」と呼ばれます。MACDは厳密にはトレンド系のテクニカル指標ですが、MT4ではオシレーター系に分類されています。上の図の赤いラインがMACDです。基本は下から上へ上昇し、ゼロラインを上抜けすると「買い」のサイン、逆に上から下降してきてゼロラインを下抜けすると「売り」のサインと判断します。

FX取引の高性能ツール「MT4」の特徴や使い方、利用できる証券会社をご紹介

RSIは、相場の過熱ぶりを測る指標で、「買われすぎ」「売られすぎ」を示します。通常はメインとなるチャートの下に表示され(上図)、70%以上なら買われすぎ、30%なら売られすぎと判断します。

「買われすぎ」「売られすぎ」の後はトレンドが転換しやすいため、RSIは重要です。また「市場は上昇(下降)しているのにRSIは下降(上昇)している」というような、市場のズレをみるのにも役立ちます。相場が過熱している時や、価格のトレンドに対してRSIが逆行している時はトレンドが転換しやすいため、売り・買いの局面と判断できるのです。

MT4の優れた自動売買システムの活用法

ここでは、MT4の自動売買システム「EA」の活用方法について解説します。FXの自動売買システムには「開発型」と「選択型」がありますが、MT4のEAは開発型です。開発型のEAは、取引スタイルに応じて自動売買のやり方を細かく設定できます。

開発型・自動売買システム 選択型・自動売買システム
特徴 ・外部からプログラムを購入する(有料・無料)必要がある
・自動売買の設定をカスタマイズできる
・自分でプログラムを作成できる
・証券会社などのサービスに内蔵されたシステム
・自動売買について細かい知識がなくてもOK
・売買ロジックのカスタマイズは不可
トレーダーのレベル 中級〜上級 初級〜中級

EAを利用する場合は、外部からシステムを導入しなければなりません。現在配布されているEAには相当な種類があり、そこがEAの魅力ともいえます。EAの販売サイトも紹介しますので、じっくり時間をかけて自分に合うEAを探してみてください。

配布されているEAの選び方

配布されているMT4のEAは、大きく分けて「無料」と「有料」があります。必ずしも無料のものが粗悪で、有料のものが優秀というわけではありません。ただし、有料のものはサービス面で優れているものが多いのは事実です。

無料でも優秀なEAは存在します。実績を作るために、無料で配布しているケースがあるからです。一方で無料のものは口座を指定されるケースがあり、「特定の会社の口座を持っていなければ利用できない」といったEAも少なくありません。

これに対して有料のEAは長期的に実績を積んでおり、実際に使っている人も多いため安心感があります。価格は数千円〜10万円ほどと幅がありますが、「安かろう悪かろう」というわけではありません。それぞれのEAの実績を確認しつつ、自分の取引スタイルに合ったEAを選びましょう。

自らEAを作成することも

自分でEAを作ることもできますが、MQLというプログラミング言語を使用するため、はじめてだとハードルが高いかもしれません。しかし、手順そのものはシンプルです。MT4の中にある「メタエディター」からEAの作成画面に進み、後は必要な関数を入力しながらプログラミングを行うという流れです。プログラミングに関する知識は必要ですが、基本的にはパソコンとMT4があれば独自でEAの開発が可能です。

MT4のその他のメリットとは?

ここまでMT4の主な魅力をご紹介してきましたが、MT4にはこれ以外にもメリットがあります。例えば、「為替相場と同時に株式市場の動向も見たい」「出先でも利用したい」といったニーズにも対応しています。MT4は、スマホやタブレットをはじめとするモバイル端末でチャートを表示できる機能を備えています。これらを踏まえて、MT4のさらなるメリットを見ていきましょう。

為替市場以外に株式や先物のチャート表示も可能

MT4は為替専用のソフトですが、株式投資に活用することもできます。大きな視点で見れば、株式も為替も経済活動の一つです。日本株が大きく上昇すると円が売られて円安に、日本株が下落すると円高になりやすいといえます。このような為替の動きを株取引に活かすことができます。FXトレーダーの中には株式投資をする人も多く、MT4は株式市場の分析ツールの補助として活用されています。

口座が限られますが、株取引でMT4を利用できるサービスもあります。OANDA Japanでは、株価指数CFD取引を2020年6月にリリースしました。日経株価指数225やダウ30種をはじめとする米国株価指数、欧米・アジアの主要株価指数などの16銘柄がMT4で取引できる他、自動売買も可能です。

スマートフォンのアプリで利用可能

MT4は、スマートフォンでも利用できます。AndroidならGoogle Playから、iPhoneならApp Storeからアプリをダウンロードしてください。アプリがあれば移動中でも口座へのアクセスや値動きの確認、新規注文・決済ができます。

無料で使える

MT4自体は無料です。ここまででご紹介した優れた機能を含めて、MT4は購入費も維持費もかかりません。EA(自動売買システム)などの有料商材を利用するケースを除けば、費用は一切かかりません。

MT4のデメリットを確認

ここまでMT4のメリットをご紹介してきましたが、デメリットがないわけではありません。デメリットとして挙げられるのは、以下の2つです。

MT4のデメリット

  • FX初心者にとっては使いこなすのが難しいこと
  • MT4が使える証券会社が限られること

初心者には難しい

MT4は、機能が豊富なため、初心者にとっては難しく感じられるかもしれません。FX取引の経験が浅い人は、例えばインジケーターを選ぶ際に選択肢が多すぎると迷うでしょう。FX特有の用語に不慣れな時期は、余計に難しく感じるかもしれません。

MT4の使い方は、マニュアルを読みながら習得するよりも、実際に使いながら体感的に操作を学ぶほうが早く習得できます。とはいえ、使いこなすには慣れが必要です。PCの操作と同じで慣れるまでは苦労しますが、慣れてしまえば問題なく使いこなせるでしょう。

対応しているFX会社が少ない

実際のトレードでMT4を活用するには、MT4に対応するFX会社の口座を持つ必要があります。国内では、9社がMT4に対応しています(2019年6月現在)。MT4を使ってトレードする場合は、FX会社が限られることに注意してください。

MT4に対応しているFX口座をご紹介

MT4を利用するためには、まず対応している口座(FX会社)を選ぶ必要があります。

FX会社を選ぶ際の主なポイント

  • スプレッド幅(※1)
  • 通貨ペアの数
  • 約定力の高さ
  • サポート体制の充実度
  • 最小取引単位数(少額投資が可能かどうか:目安は1,000単位以下)
  • スワップポイント(※2)
  • 取引ツールの機能性

どのFX会社を選んでも、MT4自体の機能性に差はないため、それ以外のポイントでFX会社を探すことになります。ここでは、MT4に対応しているFX会社の特徴を紹介します。

※1:スプレッドとは、FX取引におけるレート差によって発生する手数料のこと。スプレッドの幅が狭いほど取引手数料が安く、取引コストを抑えられます。

※2:スワップポイントとは、2つの通貨の金利差によって得られる利益のこと。低金利の通貨を売り、高金利の通貨を買うと、その金利差が金銭的利益として付与されます。そのポジションを持ち続ける限り毎日利益を得られる、FX特有の仕組みです。

外貨ex byGMO

「外貨ex byGMO」は、手数料が低いなどFX初心者にとって取引をはじめやすいFX会社です。スプレッドは0.2銭と国内最狭クラス、しかも手数料の多くは無料となっています。外貨での入出金と取引コストを除けば、口座開設手数料や入出金手数料、ロスカット手数料などは一切不要で、余計な出費がありません。また、初心者にとってはありがたい24時間対応の電話サポートがあります。

FX取引の高性能ツール「MT4」の特徴や使い方、利用できる証券会社をご紹介

取引単位 通貨ペア ドル円スプレッド 公式サイトURL
1,000通貨 24種類 0.2銭 https://www.gaikaex.com/

「FXTF」は、MT4が利用できるFX会社としてよく知られています。最大の特徴はスプレッドで、ドル円で0.1銭、ユーロ円では0.3銭と国内最狭水準です。また、システム稼働率99%という約定力の高さも魅力です。約定力が低いと注文が殺到した時に売買が成立せず約定拒否となりますが、FXTFではそのようなリスクが抑えられています。ただし、FXTFではスキャルピング(超短期売買)が禁止されているため、短期売買をしたい方にはおすすめできませんので、注意してください。

FX取引の高性能ツール「MT4」の特徴や使い方、利用できる証券会社をご紹介

取引単位 通貨ペア ドル円スプレッド 公式サイトURL
1,000通貨 30種類 0.1銭 https://www.fxtrade.co.jp/

OANDA JAPAN

FX取引の高性能ツール「MT4」の特徴や使い方、利用できる証券会社をご紹介

「OANDA JAPAN」は世界7ヵ国にオフィスを持つグローバル企業であり、安定した約定力から高く評価されています。69種類と非常に多くの通貨ペアを提供しているため、さまざまな通貨ペアを駆使して利益を狙うトレーダーにおすすめのFX会社です。

取引単位 通貨ペア ドル円スプレッド 公式サイトURL
1,000通貨 69種類 0.4銭 https:システムトレードに必要なテクニカル分析 //www.oanda.jp/

MT4利用開始の流れ

  1. MT4に対応しているFX会社で口座を開設する
  2. FX会社のホームページからMT4をダウンロードする
  3. 口座開設時に発行されたIDとパスワードを使ってMT4にログインする

MT4で成果を出す方法

MT4を使いこなし、FXで成果を出す秘訣は何といっても「操作に慣れること」です。MT4は拡張性が高い(=機能が豊富)で、それを最大限に活かすには実際に使ってみるのが近道です。

使い慣れないうちは操作に手こずり損失を出してしまうこともあるので、まずは少額から始めることをおすすめします。徐々に使う機会を増やして、MT4の操作に慣れましょう。ちなみに、MT4に対応しているFX会社の多くがデモ口座を提供しています。デモ口座を利用してデモトレードを行い、MT4の操作を練習しておくのもおすすめです(※)。

※デモ口座(デモトレード)とは、FXトレードの練習ができるトレーニング環境のこと。架空の資金を使って取引をシミュレーションできるため、損失が出たとしても実際にお金を失うことはありません。デモ口座は、FX取引やMT4の操作に慣れるためのツールとして活用できます。ただし、FX会社ごとにデモ口座が使える期間が決められており、その期間が終わるとデモ口座およびMT4は使えなくなります。デモ期間が終わった後に再びデモ口座を使うためには再申請が必要です。

FXを実際に始めるには?

  1. FX会社を選び、該当する会社のホームページで口座開設を申し込む
  2. 必要書類を提出する
  3. 審査(即日〜3営業日程度)
  4. 本人確認コードを受け取る(=口座の利用許可)
  5. 自分の口座にログインして取引を始める

ただし、2の必要書類は事前に用意しておく必要があります。口座開設では、以下の書類が必要です。

口座開設に必要な書類

本人確認書類として使えるもの
(いずれか1点あれば可)
・運転免許証
・健康保険証
・マイナンバーカード
・住民基本台帳カード
・住民票(コピー)
・印鑑登録証明書
・在留カード
・特別永住者証明書
・パスポート

MT4のダウンロード・申請手順

MT4のダウンロードからインストールまでの手順は、どのFX会社でもほぼ同じです。

申請手順のStep

  1. ログインページでIDとパスワードを入力し、ログインする。
  2. MT4のダウンロード(またはインストール)ボタンをクリックする。
  3. MT4セットアップが表示されたら「実行」をクリックする。
  4. 同意書画面が表示されたら「同意します」にチェックを入れて、「次へ」ボタンをクリックする。
  5. 自動でインストールが開始される。
  6. インストールが完了するとMT4のログイン画面が表示されるので、通常口座のログインIDとパスワードを入力する。

MT4はMetaQuotes社の公式ホームページでもインストールできますが、そもそもFX会社の口座を持っていなければ取引できません。そのため、口座のあるFX会社のホームページからMT4をインストールすることをおすすめします。

MT4についてよくある質問

最後に記事のまとめを兼ねて、MT4に関する基本的なFAQをご紹介します。

MT4を使っていると分析ツールの設定方法や操作方法、ダウンロード時のトラブルなど、さまざま疑問や問題が生じることがあります。具体的な質問とその回答は、各社のFAQコーナーに記載されていますのでチェックしておきましょう。また、ほとんどのFX会社には電話やチャット、メールなどのサポート体制がありますので、そちらを利用して疑問を解決していきましょう。

Q.MT4(MetaTrader4)とはどういうものですか?

A.MT4は、ロシアのMetaQuotes社が開発したFX取引のプラットフォームです。使い勝手のよいチャートと、豊富なインジケーターを利用できます。MT4では、EA(自動売買システム)によるシステムトレード機能の他、プロレベルの高度なテクニカル分析も利用可能です。

Q.どうやってMT4を利用すればよいですか?

A.MT4を利用するためには、MT4に対応しているFX会社の口座を持っている必要があります。まだ口座を持っていない場合は、口座開設を行いましょう。すでに口座をもっている場合は、FX会社の公式ホームページからMT4をインストールしてください。ただし、MT4に対応していないFX会社もあるため、まずは自分の口座がMT4に対応しているかどうか確認しましょう。

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